スキーとボートとルアーフィッシングの日記
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アベトーネ予選会へのエントリー
学童選手権、RIRIは緊張のあまり 頭真っシロ状態 で滑ったらしい。

多分レースに対し、少し欲が出てきたのでしょう。
あの選手に勝ちたい、とか、この選手に負けたくない、って気持ちが出てきたことはレーサーとして決して悪い事じゃない。
むしろ6年生になってやっとそんな気持ちが芽生えたのは遅いくらいだ(笑)

が、

前回の学童選手権ではそんなが空回りしたようだ。


学童選手権終了後、ごりまつコーチは
『どんな選手でもレースの時は緊張する、たとえワールドカップレーサーでも。でも緊張で頭がまっシロになるのと緊張をプラスのチカラにかえるとは全然違う。』
『スタートしたら選手が主役。こんな素晴らしいコースをひとり占めできるんだ。もっと緊張感を楽しもう』





その通りだ。


考えてみるとRIRIもRUKIも県外のレースでは結構ノビノビとレースを楽しんでたように思う。
一緒に滑るメンバーもわからない中でのレース。
アレコレ考えず、自分の力を出しきるだけ。
そんな感じでレースに臨んでたのかもしれない。



で、

滑り込みでエントリーしたのが、赤倉観光リゾートスキー場で行われる
『FISチルドレン アベトーネ世界大会予選会』

だったのでした。

中学生のトップ選手達と一緒に滑れるチャンス。
勝つとか負けるとかではなく、緊張感を思い切り楽しんでほしいと。


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つづく

















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