スキーとボートとルアーフィッシングの日記
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野辺山合宿 PART 4
合宿ネタの連投となっておりますが・・・。(汗)

今回の合宿でも、いろいろな練習を行いましたが、特にターン終了から次のターンに向けてのフォールラインの意識について学んだようだ。

ゼッケンの向きとか板の向きとか○○○゛の向きとか(笑)
ビデオミーティングでもスロー映像を見ながら個別に解説をいただいた。

また、個人的にはRIRIは左ターン時に谷足(右足)にしっかり加重できていないことを指摘されてた。

で、

早速帰ってから滑りをチェック。
自分の滑りだけを見ててもどこを直したらいいのかよくわからないのでうまい選手の滑りと比較してみた。
(因みに上がRIRI)


STIL野辺山RIRI1L0004
STILL野辺山MOE10008


STILL野辺山RIRI20005
STILL野辺山MOE20009


STILL野辺山RIRI30006
STILL野辺山MOE30010


STILL野辺山RIRI40007
STILL0野辺山MOE4011

う~ん、こうやって見るとよくわかる。
②③では切り替えに移る状態ですが、下の写真はストックをついてフォールラインに体を落していこうという先行動作が見られるが、RIRIはただ乗ってるだけ。しかも後傾。
④では明らかに外の腰が開き、外スキーのトップが開いてしまっている。

映像ではこの後、外足がワナワナとなり雪煙を巻き上げ・・・・。

本人も分解写真を見ながら納得してたので、次回の練習では意識して左ターンも練習してほしい。

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