スキーとボートとルアーフィッシングの日記
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今シーズン、RUKIに期待したいこと。 その2
単身赴任も5年目。
仕事を終え、家に帰った時の独特の『ヒンヤリ感』

慣れませんね。

毎年この時期になるとブログを更新し始めるオレ。
自分でも不思議だったのですが、最近気づきました。


寄り道せずにまっすぐ帰ってくるから。


夜ご飯を食べに行くと、
「リフト代1日分かぁ・・。」
2軒目行くと、
「合宿1日分だなぁ・・。」

しがないサラリーマンなので、毎年の子供達のスキー予算も決めている。
外食すればするほど、子供達の滑走日数が減っていく・・・・。
寒くなってくると、そんな事を感じます。



心も体も寒いぜ(涙)




さて、
『今シーズン、RUKIに期待したいこと。 その2』

子供達がアルペン競技を始めたのが2007年1月。
富山県立山山麓の『あわすのスキー場』を拠点に活動している『OHYAMAスポーツクラブ』への入会が原点。

以来8年間、ずっと軸足をおいてお世話になってきました。
今思えば、
自由に県外のいろんなキャンプやトレーニングに参加しながらも、大きな方向性を外さずにやってこれたのもバックボーンとして支えていただいた

『ホームがあるから』

なのだとつくづく感じています。

その事は、多分オレよりも選手であるRIRIやRUKIが一番感じているように思います。

ちっちゃい時からずーっとみてくれてるコーチ達。
試合で失敗して打ちひしがれていても暖かく迎えてくれるクラブハウス。
時には黙って見守っていただき、
時には我が子のようにきつく叱り、そして諭していただき、
そして、優しく背中をポンっと押していただいた・・・・。



RUKIが中学に入ると同時に、それまで姐御として影でジュニア達を仕切っていたRIRIが高校スキー部へ移った。
ポールの束も20本から10本になった(笑)

この1~2年。
確かにRUKIも準備や撤収など、自ら重いものを持つようになったりと積極的に手伝うようになった。
また、一時は少なくなった事もありましたが最近は元気なちびっ子選手達も増えてきた。






今シーズン、

是非クラブで『リーダーシップ』を発揮してほしい。



それは、決して優等生であればよい、というだけではない。

クラブハウスギャングの元気な小学生の選手達に、

時には近寄り難いほどの圧倒的なオーラを放ち、
時には誰よりも近く寄り添い優しく、
時にはどんな困難な状況でも弱音を吐かず、
そして最高の笑顔でスキーの楽しさを表現しなさい。



背中を見せろ。
そう、
お前が憧れた先輩選手のように。



感謝の気持ちは後輩選手達につなぎなさい。





うーん。
期待しすぎか(笑)



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RIRI6年生、RUKI3年生のOHYAMAスポーツクラブ。
今もあの時と変わらない。









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