スキーとボートとルアーフィッシングの日記
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富山全中を盛り上げよう  その2
前回のブログで
「ここからしばらくは富山のことを紹介していきます」
などと書いておきながら、大型補正のおかげで急に仕事が忙しくなり満足に更新できない日々が続いております。

ま、こんなもんです。


さて、
第2回目は「富山のB級?グルメ」です。


まずは何と言っても


「富山ブラック」(ラーメン)

歴史は古く、戦後からあるようです。
その名の通り、黒いスープは「醤油に醤油と醤油をブレンドした深みのある醤油スープ」が特長です。
とにかくショッカライので高血圧の方にはお勧めできません。
最近では「小矢部ホワイト」とか「入善ブラウン」などもあるようですが、オレは食べたことがありません。


「タージマハール」(カレー)

創業者「田島ハルコ」の名前が店名の由来という「都市伝説」を持つ。
地域によっては「田嶋ハル71歳」だったり「但馬春夫」だったりするが真偽は定かではない。
「ブラック」「レッド」「グリーン」など、辛さの種類が選べるが、とりわけ「グリーン」は頭皮の毛穴が全開するので、最近抜け毛が気になるオヤジは特に注意ください。


「ますの寿司」(寿司)

富山といえばやっぱり「ますの寿司」ですね。
最近ではコンビニのおにぎりでも買えますね。
実は奥が深いんです。
小さなお店がたくさんあります。
好みがあるのでどこがいいとは一概には言えませんが、いろいろ食べ比べてみるのもいいかも。


「アクト」(スキーショップ)

我が家の子供達は、選手達がお土産に持ってくる「お菓子」を社長(トクさん)からよく頂いています。
因みにオレは何も買わないのにカウンターでコーヒーをいただいています(笑)
現場で困った事があったら相談してみてください。
場所は流杉スマートICの直ぐ近くです。


「サンダーバード」(コンビニ?)

立山ICまたは流杉SICから極楽坂に向かった場合、ここが最後のコンビニとなります。
ここのウリは「手作りおにぎり」です。
地元では、店のじーちゃんが手についたご飯粒をなめながら一生懸命握っているという都市伝説がありますが全くのデタラメです(笑)
因みにこの店の数百m手前のアルペン村にはセブンイレブンもあります。






他にもいろいろあったような気がしますが、最近オレ自身も富山を離れているので思い出せません(笑)

とりあえず、わからないことがあればメールかコメントください。






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富山全中を盛り上げよう。
先週から今週にかけて全国各地で全中予選が熱く繰り広げられていますね。
きっと選手の数だけドラマがあったことでしょう。
そして、たくさんの涙もあったことでしょう。


厳しい闘いを勝ち抜いて全中出場を決めた皆さん、おめでとうございます。
今までの練習の成果を十分に発揮してください。


さて、
せっかくなので、ここからしばらくは富山のことを少し紹介していきたいと思います。


ええ。
子供達の予定も白紙になり書くことも無いので(笑)



と、いうワケで第1回目は


「富山弁講座」



正直言って「富山弁」はかなり手強いです。
宿の人や大会役員とコミュニケーションをとるためにも是非覚えておいて損はないと思います。
「富山弁を制するものは全国を制する」
今回は数ある富山弁の中から厳選した富山弁をいくつか紹介しましょう。



「なあん」
富山では日常最もよく使われる言葉です。
誰かから何か質問されたらとりあえず、
「なあん」
と答えておけば大きなトラブルにはならないはずです。


「ダラ!」
我が子がDQしたりDFした時にわが子に向かって言う言葉。
因みに毎回同じミスをする子には「ダラニモダラニモ・・・」と言う呪文を唱えます。
決して他人に使ってはいけません。


「だいてやる」

特に男の先輩が後輩に向かっていう言葉です。
この言葉を言われたら、にっこり笑ってなすがままになりましょう。


「うしなかす」

多くの選手がごったがえす全中会場、ストックの取り違えなど良くあることです。
そんな時も慌てる事はありません。ちかくの役員に
「ストックうしなかしました。」
と言いましょう。


「つかえん(ちゃ)」

「○○使ってもいいですか?」と尋ねた時にこの言葉が返ってきた場合はありがたく使わせていただきましょう。
(例)
「このワックス台使ってもいいですか」
「つかえんよ」
「ありがとうございます。」


「おかして」

試合会場ではブーツやレーサーバッグなど大荷物ですよね。
そんな時はこの言葉を使ってください。
きっと優しい富山レーサーは場所を空けてくれるはずです。


「いっぷくせんまいけ」

共同作業中に疲れた時に使う言葉。
素直に休憩しましょう。


「そっでおかれ」

我が子が思い通りの成績がとれずヤケ酒を飲んでいる時に言われる言葉。
この言葉を言われたらおとなしく寝ましょう。






他にもまだまだありますが、
「だやなったからこっでおくちゃ」
(笑)






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県体・県選を終えて
週末土日の二日間、県体(1部・2部)、県選が行われました。
選手の皆さん、そして大会役員の皆様、本当にお疲れ様でした。

オレも疲れました(笑)
立派な上半身の割に貧相なオレの大腿筋とフクラハギ、ピクピクしております。
筋肉が少なくてもイッチョマエに乳酸は溜まるのですね。
しかも、ハムストリングスもパンプアップされてるようで、トイレで座ると若干お尻が浮いてるような気がします。


ええ。
きっと気のせいです。






さて、
我が家のムスメ達も2日間のレースに参加しておりましたが結果は惨憺たるものでした。
改めて夏場のトレーニングの重要さが

「これでもか!」

というほどわかってくれたことでしょう。


オレ的にはこの二日間、自分の子供達というよりは、県内のアルペンレーサー達の熱き戦いを楽しませていただきました。

特に2日目の「富山県スキー選手権」は中学生~社会人までの現役レーサーの1本勝負。
見応えがありました。

オレは上部のコース係をしていたのでリザルトはわかりませんでしたが、早速アップされてましたね。

第74回富山県スキー選手権大会リザルト


我が家のムスメ達が参加した「女子の部」は中高入乱れての白熱した戦いでした。
特に中盤の選手達は昨日の県体に引き続き、1秒の中でひしめき合ってました。

これも「全中効果」ですね。
みんなそれぞれ上達していますね。
僅かな差の順位に一喜一憂することなく、これからも頑張ってほしいです。




一方、我が家のムスメ達は完全に
「蚊帳の外」
富山の自宅にいたら文句をクドクドと言いそうだったので、アクトでちょっぴりグチを吐いて早めに金沢に戻りました。


先週の全国大会予選、そして今回の県体・県選。
自分達に足りないもの。
わかってくれたかな~。



この二日間、
我が家のムスメ達を含め、きっと殆どの選手が悔しい思いをしたことでしょう。



でも、


「ファイト!」です。



ファイト!
闘う君の唄を
闘わない奴等が
笑うだろう。

ファイト!
冷たい水の中を
ふるえながら
のぼってゆけ






明日からまた仕事です。

しっかり休んで週末の
・富山市民スキー大会
・極楽坂チルドレン
・OHYAMAスポーツクラブジュニアスキー大会
に備えたいと思います。



え?


お前は子供達の為にしっかり働け?



オレも



ファイト!










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県中・IH予選を終えて
先週末、県中を終えたRUKIは傷心を癒すためにあわすのでトレーニング。
一方RIRIはIH予選会場のたいらスキー場からそのまま石川県へ移動。
FISエントリーリーグ2連戦に参戦し、更にボロボロになって日曜日の夕方に帰ってきました。

久しぶりの家族4人の再会です(笑)

さて、今回の予選を終え、
二人ともそれぞれいろんな事を感じてくれたようだ。



まずは中1のRUKIですが・・・・。

彼女の小学校6年間については多分彼女自身、自分の滑りについて深く悩むことも無く滑ってきたのでしょう。
たまたま結果がそこそこ良かったのは、

・お姉ちゃんといつも一緒の滑走量をこなしていたので必然的に滑走量が多かった。
・低学年の頃から運動が好きで体育が唯一の得意科目だった(笑)

ことが、大きな要因であった事は間違いない。


だが、中学生になった今大会では完全にのまれていましたね。
それは、
・普段の1本1本の練習で自ら課題を持ち、自分で悩み考えながらトレーニングしてこなかった事。
・普段の生活においても緊張感が無さすぎた事。
などがあげられると思います。

それが如実に出た大会でもありました。


本人にはかわいそうですが、今後のための良いきっかけになった大会であったと思います。
また、そうなってほしいと思います。





次に高1のRIRIですが・・・・。

多分、彼女自身こうなる事はある程度予測していたと思います。
夏以降、ほとんどトレーニングしてきませんでしたから。
もちろん、しっかりトレーニングしてきたとしても順位自体はあまり変わらなかったと思いますが。

日曜日の夕方、長い遠征から帰ったRIRIに会いました。

ずっと泣いていました。

「せっかく北海道へ合宿に行かせてもらったのにあまりにも不甲斐なくてパパやママに申し訳ない」

と。


オレも奥方様も結果については予測していましたし、もちろんハナから結果も求めていません。
むしろ、11月後半になって「やっぱりスキーを続けたい」と言った彼女に対し、親として「3年間辛くもがき苦しませること」を覚悟しました。

どんなに辛くても3年間続ける。
それが彼女との約束。

きっと彼女は弱音を吐きながらも少しは夏場のトレーニングの重要性を感じてくれたことでしょう。
結果を出せない選手のために一生懸命サポートしてくださる先生方に感謝もしていることでしょう。

少しは生活や態度も変わるかもしれません。


それでも、なかなか結果はでないでしょう。


しかし、それでも
「続けること」
が、

彼女が胸を張って卒業できるための道であり、彼女があとで振り返った時に、充実した高校3年間だった、と思えるのではないのだろうかと。




今週末は県体・県選ですね。
2日間役員をさせていただく予定です。



子供達を育ててくれている「アルペン競技」に感謝しながら。








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全中・IH予選 第2日目
県中・IH予選が無事終わりました。
毎年この時期は疲れますね(笑)


第2日目のSLもRUKIはメロメロの滑りで予選落ち。
何の連絡も無いRIRIも定位置で予選落ちという結果になりました。



RUKIは今、オレの目の前で「漢字ドリル」をやっています。

今回の県中を終え、親として改めて
「心技体」
の大事さを痛感しました。

書きたいことはたくさんありますが、またおいおいと書いていきたいと思います。



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全中・IH予選 第1日目
本日から中学生は全中会場となる極楽坂スキー場、高校生は南砺市たいらスキー場で、それぞれ全国大会出場を懸けたアルペン競技がはじまりました。
この日の為にずーっと前から「計画年休」を申請していたのですが、急遽仕事が入ってしまいRUKIの1本目だけ観戦に行ってきました。

が、

1本目で敢えなく撃沈。
また明日頑張りましょう。


一方RIRIからは1本目の競技が終了してしばらく経っても連絡なし。
痺れをきらして電話をしたが「電波の届かない状況・・・。」のメッセージ。


こちらも撃沈してトイレで泣いてるのかな、と思っているとRIRIからメール。

「1本目6位」

ええ、7人中ですが(笑)
結局2本目も6位をキープしたまま初日を終了したようです。

2人とも1年生。
失うものはないので明日も元気良く頑張ってもらいましょう。


そして、
今回の結果を踏まえ
「今シーズンの目標を立て」
雪上シーズンを過ごしてもらいたいと思います。


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どっちに応援にいこうかな。
昨日、金沢へ戻り本日から仕事復帰しました。


だやいです(笑)



いよいよ今週は県中予選・IH予選です。
さっきまでここ数年のちょうどこの時期の自分のブログ記事を読み返しておりましたが、かなりオレ、ソワソワしてましたね(笑)

もちろん、今年も多少はソワソワしております。
しておりますが、
なんとなくホッコリもしております。

我が家の娘達、毎年毎年シーズン前には
「今年はスキー辞める」
だの
「遊びで滑るならいいけど大会には出ん」

だの、いつもスッタモンダしております。


オレも、最近は
「好きにすれば」
と、まともに取り合わないようにしております。

そして、
なんだかんだ言いながらも二人ともそれぞれの「スタート台」に立ってくれるようです。


おかげさまで、オレも県中は4回目、そして今年は初めてIH予選も観戦できそうです。
子供達に感謝しなきゃいけませんね。


毎年、辞めるだの辞めないだの言いながら今年も何とか続けている子供達。


この6年間で、親が思っている「正しい答え」を子供達に押しつけても全く子供達の心には響かないという事が良くわかりました。

きっと子供達はもっと別の次元で「スキーって楽しい」って感じているのだと思うし、子供達に関わっていただいている多くの方々のおかげなんですね。




数時間前。
子供達に
「どっちの応援に行こうかな」
と、メールしたんですがどちらからも返信がありません。



きっと、大会が近いので早く寝たのでしょう。
そういうことにさせておいてください。











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たった1日の娘との休日。
昨日、無事RIRIが北海道より帰還しました。
いろんな刺激を受けてきたようです。

ミヤゲバナシのひとつも聞きたくて早めに帰ったのですが、当の本人は早速高校の友人と映画を見に行ったらしい。

フェリー、もっと荒れれば良かったのに、とマジで思いました。


ま、たった1日の休日。
しかも夜7時にはちゃんと帰ってきたのでヨシとしましょう。




そして今日。
二人で「あわすのスキー場」へ行ってきました。

ひとつ驚いたのは、
「準備が早くなったこと」
スキー場の駐車場へ着いた時には既にヘルメットはもちろん、ブーツも装着して板を2本担いでそそくさとゲレンデへ向かっていきました。

ちょっとは厳しい環境でトレーニングできたのだな、と思いました。

でも、
リフト券持ってない事に気づいたらしく、オレが来るまでリフト前で待ってましたが(笑)



それにしても、昨年までのヤツなら、
きっと

「今日からまた合宿だし、粟巣野へは行かん!」
とか
「1日くらい休ませてよ!」

と言うと思っていたのですが、今日に限っては素直についてきた。


きっとたぶん、何かが「不安」だったのだろう。
そして、何かを「確かめたかった」のだろう。


そんな気持ちの彼女を「あわすのスキー場」は優しく包み込んでくれたようでした。


中学生達はちょうどオフ。
少しのんびりムードのクラブハウス。


そんな中、MHコーチとマンツーマンで午前中いっぱい一緒に滑らせていただきました。
また、帰り際にはゴリ松コーチからも何やらアドバイスを受けていたようです。


「やっぱ来て良かった」


そう申しておりました。

2週間の北海道、そして1日の粟巣野。
彼女なりにいろんな事を感じ、学んでいるようです。


そして、15:30。
IH予選会場となる「たいらスキー場」へまたもや合宿へ行かれました。


オレも送ったその足で金沢へ戻りました。





いよいよ今週、全中予選・IH予選が始まります。


きっとまた、うれし涙や悔し涙がたくさん流れることでしょう。
子供達が小さい頃、よく
「負けてなくな!勝ってなけ」
と言ってきました。


でも最近は

勝っても負けてもたくさん泣け。
泣き終わったら前へ進もう。



そんな風にも思っています。

もちろん、子供達の前では言いませんが(笑)







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県中前TR
いよいよ県中・IH予選まで1週間をきりました。

特に県中に関しては今年は地元開催。
みんな頑張ってほしいですね。

3年前から全中強化対策チームが立ち上がり、今シーズンは更に10名に絞り込まれたトップチームは昨年秋からフィンランド、北海道遠征を経て、既に大会バーンでトレーニングに入ってるそうです。



一方、我が娘の所属するOHYAMAスポーツクラブの選手達は本日も元気に地元「あわすのスキー場」にてトレーニングに励んでいました。
昨日同様午前中はGS、午後はSLといったメニューですが、大会も近づいてきた事から量よりも質、そしてコンディション重視のトレーニングでした。

選手達の目つきも少しずつ変わってきましたね。
セットや撤収も体格や特性に応じ何となく役割が決まってきたようで、随分シャキっとしてきました。


午後のSLトレーニングも1本滑ってセット替え、インスペクション・・の試合形式で3本のみ。
RUKIはマッチコーチに
「もう1本!」
と、お願いしておりましたが、あっさり却下されてました(笑)


そうなんです。
不安な気持ち、焦る気持ちはあると思うが、そんな気持ちをコントロールするのもアスリートとして、大事な要素。
今までやってきた事を十分に発揮できるよう、体と気持ちを整えましょう。


大会バーンも決まったようです。
明日は下見を兼ねて朝イチで2~3本極楽坂で滑ってからあわすので調整するようです。


ゲレンデコンディションはあまりよくない様なので、くれぐれも怪我をしないように。




あ、


すっかり忘れておりましたが、明日ヤツが帰ってくるようです。
今頃はフェリーでゲロゲロやってるかも(笑)





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2013初滑り
2013年。
新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。


本日、久しぶりにRUKIと「あわすのスキー場」へ行ってまいりました。


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本日、AMはGS、PMはSLと早くも気合の入ったトレーニングが実施されてました。


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いや~~~。

みんなデカクなってましたね。
中2男子が中心となりセットや撤収をしてました。
多少ここ数年に比べ、ユルいな~と感じる部分もありましたが、これもある意味こいつらの「持ち味」でしょう。

頼もしい限りです。




県中まであと1週間。
しっかりとコンディションを整えていきましょう。






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