スキーとボートとルアーフィッシングの日記
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


↓↓↓ポチっとお願いします↓↓↓
にほんブログ村 スキースノボーブログ スキーへ
だめです・・・・・。
申し訳ありません。
年度末を迎え、仕事が大変なことになっております。


とりあえず、24日に行われた『小学生スキー技術選手権大会』の模様を。



いろいろ書きたいことはありますが、とりあえず動画で勘弁してください(汗)










では!
スポンサーサイト


↓↓↓ポチっとお願いします↓↓↓
にほんブログ村 スキースノボーブログ スキーへ
タカンボーGSL大会
普段は自由気ままな単身生活。
多少不便なこともありますが、トイレの電気を消し忘れても怒られる事もなく、呑み過ぎを注意されることもなく、あんなことやこんなこともヤリ放題(笑)

そんなオレの『金沢の城』に突然の嵐が・・・・・。


そうなんです。
奥方様と子供達の突然のゲリラ訪問に襲われてしまいました(超汗)


そんなわけで本日は金沢からの出撃となりました。
意外と近かったです。




本日は県内の公認大会最終戦である
『タカンボーGSL大会』
南砺市の旧上平地区にあるタカンボースキー場へ行ってまいりました。



昨日の冷え込みと日頃の圧雪作業のおかげで朝イチはこの時期としては最高のバーンでした。


スナップショット 1 (2012-03-20 18-14)



RIRIは先月の東陸以来の約1ヶ月ぶりのポール。
久しぶりのポールにビビリながらも元気に滑ってました。

スナップショット 6 (2012-03-20 19-42)

今回は受験のため約1年間スキーを我慢してきた選手達も参加しており、なんだか同窓会のようでしたね。
みんな1年ぶりとは思えないような素晴らしいすべりでした。

やっぱみんな、ワンピ姿が一番かわいいと思います(笑)
スキー続けようね。


結果、RIRIは6位 

本人は
『下級生にも負けた~~

と、かなり落ち込んでましたがオレから見れば上出来。
シーズンは残り少なくなってきましたが、来シーズンに向けて課題に取り組んでほしいと思います。




一方のRUKI選手。

上体がかぶり、メロメロの滑りでした。
本人も、
『途中でミスってブレーキがかかった』
と、反省しておりました。

が、

なんとか優勝 





表彰式

(RIRI)
スナップショット 5 (2012-03-20 18-49)

実はこの大会、RIRIは3年連続で出場している。
どんどん順位が落ちているような気がするが、3年間良く頑張りました。


(RUKI)
スナップショット 4 (2012-03-20 18-48)
大きな賞品ありがとうございました。

スナップショット 3 (2012-03-20 18-47)

OHYAMASC大会、富山県学童選手権、そしてこの大会と今シーズン3勝目。
一方、アトミックやジャパンカップなどの大きな大会では刺激をもらうことができ、良いシーズンだったと思う。

本人も
『何故タイムがでないのか』
『トップ選手とはどう違うのか』

ビデオや実際のすべりの違いをチェックし、おぼろげながら見えてきたようです。


中学校ヘ向け、しっかりがんばりましょう。



スナップショット 2 (2012-03-20 18-46)

皆さん、お疲れ様でした。

















↓↓↓ポチっとお願いします↓↓↓
にほんブログ村 スキースノボーブログ スキーへ
あわすの技術選
本日のジュニアオリンピック。
白熱してましたね。

仕事の合間にちらっとインターネットライブ中継を見てたんですが、テレビの生中継と比べても遜色ないですね。
興奮しました。

本日の模様はこちらで見れます↓↓
http://www.ustream.tv/channel/kamoi-tv


選手の皆さん、明日もう1日あります。
悔いのないように思いっっっきり!いきましょう!!!!!









さて、

我が家の子供達は日曜日に粟巣野スキー場のラストデーに開催された、

『第10回あわすの技術選』

へ参加して参りました。



この大会はクラブ員でもある小林誠さんがデモ時代に取組の一環として開催され、以来OHYAMAスポーツクラブ発足から続いている大会です。




今回も誠さんプロデュースにより白熱した大会となりました。
参加された選手の皆さんは日頃の練習の成果を思う存分発揮されてました。







そして我が家の娘達。
今回は約1ヶ月ぶりにRIRIもスキー復帰です(笑)
もちろん傷心選手のRUKIも参加。

たくさんの方に祝福の言葉をかけていただいてました。
ありがとうございます。


では、3種目目の『小回り』の映像です。






RUKI選手 小学女子の部 優勝
RIRI選手 中高女子の部 2位





表彰式が終わり、小雨が降りだした。
そんな中、最後までびしょびしょになりながら滑っていたのがKANATA選手。

本当に上手くなったよね。
きっとこれからもっともっと上手くなるよ。



来シーズンもみんな元気で『あわすので会おう』






ありがとう、OHYAMAスポーツクラブ。
ありがとう、あわすのスキー場。












↓↓↓ポチっとお願いします↓↓↓
にほんブログ村 スキースノボーブログ スキーへ
今シーズンを振り返って たぶんその1
掟破りの週末投稿です(笑)


本日は早朝に富山着。
久しぶりのホームゲレンデ『あわすの』へ行く予定でした。
が、
子供達にスケジュールが上手く伝わっておらず、

RIRI『とりあえず今から風呂入るから1時間待って。』
RUKI『アタシは全然聞いてないし。今日はのんびり卒業式の余韻に浸っているつもりだったのに。』


と、言いたい放題。

ま、

たまには『まったり』もいいか。





■今シーズンを振り返って その1

いろいろあった今シーズン。
我が家にとってはきっと忘れられないシーズンだったように思います。


今晩は久しぶりにオレが晩メシをつくりました。


普段は早朝に子供達をピックアップしそのままスキーへ。
帰ってきたらそのまま金沢へトンボ帰り。
特に今週は子供達の卒業式やら合格発表やら、ほとんどを奥方様に任せきり。

面と向かっては決して言えないが、

『本当にありがとう』


一応、オレなりに感謝の気持ちを込めた『親父ナベ』をつつきながら家族で今シーズンを振り返った。




■オレ的感動ネタ その1
いろいろあります。
いろいろありますが、敢えてひとつ選ぶとするなら

『RIRIの県中GS』

ですね。

富山県の中学選手権。
女子の参加はわずか20名余り。
全中出場枠は『4』

ダメダメ3年生が自らの意思で『出る』と言った時には本当に驚いた。
嬉しい反面、倍以上の不安。
受験も控えているのに・・・・。

それほど昨年は悔しい思いをしたのだろう。
不完全燃焼だったのだろう。


一応、オレも親なので、
・更に辛い思いをしたらどうしよう。
・受験にも影響したらどうしよう。
いろいろ考えました。


が、
せっかく今までのらりくらりとしながらも、彼女が唯一続けてきたのが『スキー』

結果はどうあれ最後まで見届けてやろう。

そんな思いで承諾した。


1本目、7位。


こんなもんか。
こんなもんだよな。

でも、
ここまでよく頑張ったよ。

この3年間、県中ではいつも長靴姿でゴールでビデオを構えてたのですが、この1本だけは我が子の必死でがんばる姿をこの目で見届けてやろう。

そんな思いで見守った。


そして2本目。


今まで本当に多くの方々に支えられ、ここまで続けてこれた。
本当にたくさんの方々のおかげです。


そして、そんな支えに後押しされながら、たった一人でスタートし、たった一人でゴールを切った。


結果、4位。


いろんな人のおかげです。
そして、最後は自分で掴み取った。



全中を終え改めて振り返ると、今まで共に闘った同級生のトップ2選手は、なんと全中入賞。
こんなすごいメンバーと6年間一緒に競技させて頂けたことに改めて感動。

本当にありがとう。



この春、
RIRIはスキーを続けることを選んだ。

はるかかなたのぼんやり見える『背中』を追っかけるらしい。


正直、3年間続くかどうかもわからない。





これからも、引っ張っていってね(笑)















↓↓↓ポチっとお願いします↓↓↓
にほんブログ村 スキースノボーブログ スキーへ
3月後半の予定
本日、RUKIが無事小学校を卒業しました。
入学した時はあんなにちっちゃかったのに。

初めての登校の時は、ランドセルと安全帽が歩いているような感じだったのに(笑)

家から学校までの道のりは約1.5キロ。
RIRIの後ろを小走りでくっついて行ったのを今でも覚えています。

早いもので、来月から中学生なのですね。

県内でも悪評の高い地元中学校に通うことになります。
とても心配です(笑)

ま、揉まれながらいろんな事を学んでくれることでしょう。



さて、我が家の今後の予定ですが・・・・・・。


その前に、ジュニオリの事をちょこっと書きたいと思います。




■ジュニオリを辞退した理由について

ご存知の方も多いですが、今回RUKIはジュニオリを辞退させていただきました。
もったいない。
そうですね。
オレもそう思っております。

たいらチルドレンで出場権を獲得した際には行かせるつもりでおりました。
全国の選手から刺激を受ける事ができるというのもありますが、一番の目的は『北海道 かもい岳』で滑れる事ができるチャンス。

中学生が15日に出発するらしいので、どうせ行くならそれに帯同して現地で数日間トレーニングして大会に臨んでくれれば、と考えておりました。

が、
本人は16日の卒業式に出たいと。

思えば昨シーズン。
震災の影響で中止となってしまいましたが当時の6年生達は卒業式orジュニオリの選択の中でジュニオリを選んでいた。
確かに今回は小学生は卒業式のあと出発できるようスケジュールも配慮されていました。
でも、オレ的には全国のレベルを知るためだけならわざわざ北海道に行かなくともアトミックカップやジャパンカップでも体験できる。
どうせ行くなら、しっかりとかもい岳でトレーニングできるからこそ行く価値がある。
あくまでも私見ですが。
でなければ単なる観光旅行になっちゃうんじゃないかと。

観光旅行なら別に北海道じゃなくてもいいんじゃないかと。


で、RUKIに聞いてみた。


『ジュニオリとディズニーランドだったらどっちがいい?』
『・・・・・・、ディズニーランド・・・。』
『じゃ、ジュニオリとディズニーランドとスマホだったら?』

『絶対スマホ!』





彼女のジュニオリに対する熱い思いが確認できました(涙)

ま、来シーズンも同カテゴリなので来シーズンがんばってもらおうと。


もちろん、こんなやつにディズニーもスマホもありません(笑)





さて、

そんなわけで今後の予定です。


【RUKI】
3/17 あわすの通常練習
3/18 あわすの技術選
3/20 タカンボーGSL
3/24 小学生技術選
3/25 車山
4/1~3東海チルドレン

【RIRI】
3/17 あわすの通常練習
3/18 あわすの技術選
3/20 タカンボーGSL
3/24~26 車山ファイナル合宿


4月はそれぞれ新入学、おそらくスキーどころではなくなるだろう。
新しい環境でいろんな事を学んでほしいと思っています。





追伸
オレは来年度も引き続き、ここ金沢で単身生活の予定です。









↓↓↓ポチっとお願いします↓↓↓
にほんブログ村 スキースノボーブログ スキーへ
無事合格。
本日、県立高校の合格発表がありました。


結果はタイトルの通り、無事合格できました。

いろいろとご心配をおかけしましたが、とりあえずほっとしております。
本当にありがとうございました。


志望校に関しては家族から
『ゼッタイにブログに書くな』と厳命されておりましたので今まで書きませんでしたが、最終的には

富山県立雄山高等学校を受験しました。



実はいろいろと紆余曲折がありました。

まず、最初の誤算が『全中出場』


確かに目標にはしておりましたが、オレの予想では
『県中が終わったら潔く受験モード』
と、考えておりました。


なので、12月も模試や勉強を中心に、合間にスキーって感じのスケジュールで動いてきました。


ところが、まさかの全中出場。
もちろん、うれしい誤算です。


全中前合宿
全中遠征
おまけに東海北陸中学にも参加。



その間、オレはずっと黙ってRIRIを見守ってきました。


スキーの成績は相変わらずぱっとしませんでしたが、彼女なりに『輝いている姿』を見てきました。
また、その間ほとんど勉強していないということも知っていました。



そして全中が終わり、RIRIと今後の進路についてまじめに話をする機会を設けた。



オレは彼女に

『もし、県外の大学へ進学したいと思うのなら、最低○○高校を目指しなさい。今からでも死に物狂いでやればなんとかチャレンジできるはずだ。』


彼女は彼女なりにいろいろ考えていたようだ。
あまり時間をおかずに答えた。

『雄山高校に行ってスキーを続けたい』




その言葉を聞いた瞬間、実は心の中で飛び上がって喜んだ。そして心の中で『万歳三唱』ですよ(爆)
が、
次の瞬間、単に諦めて楽な進路を選んでだのではないか、もしくはオレの顔に『スキー続けてほしい』って書いてあったのを悟られたか(笑)




必死に冷静を取り戻し、彼女に聞いた。


・本当に高校でスキーを続ける覚悟はあるか。
・勉強から逃げたいだけじゃないのか。
・やると決めた以上、何があっても3年間続けられるのか。
通学は基本自転車スキーやるなら当然だよな。


彼女は全てをのみ、『がんばりたい』と意思表示した。




多分、15年生きてきて、初めて『自分が選んだ道』



彼女のことは何一つ信用していないが、親としては信頼してやりたい。
たとえ失敗しても、或いは後悔しても『自分が選んだ道』なのだから学べる事は多いはず。


結果、RIRIの強い意志を尊重し、進路を決めた。
もちろん親の責任で。







そして本日、無事合格し『スタートラインに立った』



県内では数少ない『スキー部のある高校』

P1000274_20120315204817.jpg


今シーズンはユースオリンピックに2名出場。(ノルディック・クロス)
モーグルでもWCジュニア選手が在籍。

アルペンでも素晴らしい選手を輩出している伝統ある高校だ。
近年はアルペン部員が少ない状況ではあるが、自分を磨くにはもってこいの環境であるといえる。





本当にダイジョブかな・・・・。









最後に・・・・・・。

あたかも本人や親が『自ら選んだ道』という風に書いてきましたが、改めて思い返してみると、いろいろな方々との出会い、サポートを受けながら、

『導かれた』
『導いていただけた』

と深く感謝しております。


今後ともよろしくお願い申し上げます。



スナップショット 5 (2011-11-29 0-16)










↓↓↓ポチっとお願いします↓↓↓
にほんブログ村 スキースノボーブログ スキーへ
ナスターレースについて思うこと。
週末の2日間、苗場スキー場にて行われた『ナスタージャパンカップ』に参加させていただいたのはご承知の通り。

今回もたくさんの方々とお話しすることができました。
とても有意義な2日間だったと思います。


ジャパンカップやこれまでのナスターレースに関し、いろんな意見がありました。
また、ご父兄やコーチの方々のブログでもいろいいろ述べられています。

で、オレ的な意見をちょっと書いてみたいと思います。
あくまで私見であり、特定の個人や団体を誹謗中傷するものではもちろんありません。
興味のある方は軽く読み流していただければと。




子供達とアルペンスキーにはまって今年で6年。
これまで、RIRIもRUKIも数々のナスターレースに参加させていただきました。

ここまで続けてこれたのは本当に多くの出会いのおかげだとつくづく感じています。
そういう意味ではナスターレースも、続けることができた大きな要因のひとつであるし、このような大会があったことに本当に感謝しております。


オレ的には『ナスターレース』の主旨はすばらしいものだと思っています。

そのひとつは、

『誰でもが参加できる大会』であるということ。
これまで、長野県のレースを中心に数々のナスターレースに参加させていただきました。
ナスターレースをきっかけに子供達も多くの友達と知り合うことができましたし、オレ自身もオヤジ仲間が増えたり、いろいろな情報をいただくことができました。



もうひとつは、最近いろいろ物議を呼んでおりますが、

『ナスターポイント』

です。


正直、本当に公正な尺度になるかというと、確かにいろいろな問題はあると思います。
しかし、
オレ的には、一緒に滑ることができない遠く離れたジュニア達と擬似的に測る指標があるということは大変良いことだと思うし、一時期ではありますが子供達も毎年少しずつ下がっていくポイントに喜んだり悔しがったりしながら練習に取り組んだりした頃もあり、それはそれで良かったかな、と思っております。



昨シーズンからSAJでもチルドレン大会ができたり小学生からジュニアオリンピックへ参加できたりするようになりました。
確かに、上位を目指すトップ選手にとってはそういった大会に重きを置くことは当然だと思います。

ただ、初心者が気軽に参加できたり、今後のアルペン競技の普及や間口の拡大を考えると『ナスターレース』もこれまで重要な役割を果たしてきたと思うし、これからも継続していってほしいと心から願っています。




今シーズン、アトミックカップも随分参加者が減りました。
また、ナスタージャパンカップについても批判的な意見が多く聞かれました。



でもね、
『希望すれば誰もが参加でき』『全国レベルの刺激をもらえる大会』は絶対になくしてはいけないと思うのです。

最初はみんな初心者。

でも、我が家の場合、そんな初心者がトップ選手と同じ舞台でレースをする事によっていろんな刺激をもらいここまで続けてこれたのも事実。




そこで、ナスターレース協会様に対して、オレ的提案ですが・・。


確かにSAJチルドレンのように組織だっているわけではないし、各レースは統制がとりにくい民間に委ねられる。
当然、ナスターポイントの信頼性も低くなってしまうことは否めない。

一方で、今回いろんな方々が言っておられたように選手・父兄・コーチは『ナスターポイントの公平性』を求められている。

そう考えると、重要なのは当然、『ペースセッター』ですね。


この6年間、数々のナスターレースに参加させていただいてきましたが、大会によってはきちんとペースセッターの紹介や前走タイムがアナウンスされる大会もあれば、前走者が地元の中高生ばかりで「ペースセッターは誰よ?」という大会も少なくない。
また、ゴール前でわざと減速するペースセッターもいらっしゃいました。


ナスターレースにとって、最も特徴的で素晴らしいのがナスターポイントシステムであり、そのポイントをより公平になものにするのが「ペースセッター」の役割であるのは言うまでもない。
つまり、「ペースセッター」こそがナスターレースを成立させるための唯一の根幹なのだ。


そう考えると、求められるのは『透明性』なのではないかと。
例えば「セッタートライアル」
誰が、いつ、どこで・・・・・。
ペースセッターも、一人のアルペン競技者。
増して自分の滑りで多くのジュニア選手達が一喜一憂したり、時にはレースをやめてしまうきっかけになる可能性があるならば、きっとしっかりやってくれるはずである。
また、各大会でのペースセッターの名前やタイムの明示。


ナスターポイントの公平性は、『ペースセッターの良心に委ねられる』といっても過言ではない。




ここまで書いて、今更言うのもなんですが、実はオレ、そこまでナスターポイントにこだわっているわけではありません。
今回もジャパンカップの選手達の滑りを見ていて改めて感じたのですが、



『速いやつは、やっぱり速い』


なのです。





ナスター協会、これからもがんばってほしいです。









↓↓↓ポチっとお願いします↓↓↓
にほんブログ村 スキースノボーブログ スキーへ
ナスタージャパンカップ 2日目 GS
明日(3/14)はRIRIの卒業式です。


ま、行くつもりもありませんでしたが、本人に確認する前に奥方様から

『「卒業式はママだけでいい」だって。』

と、メールが来ました。

とりあえず、

『最初から行くつもりはなかったから』

と、

返信しようかなとも思いましたが、なんだか負け惜しみっぽいのでやめました(笑)





さて、



ジャパンカップ2日目。



スナップショット 4 (2012-03-12 19-58)



この日は17番スタートでした。







因みにこの日はちゃんとインスペしてたんですが・・・。




結果26位。




今大会、トップ選手たちのすばらしい滑りを見ることができました。

本人もビデオでトップ選手達と自分のすべりの違いがよくわかったと思います。






今回、北海道や長野のトップ選手達の滑りをみていて改めて感じたことがあります。


確かに速いし確かに上手い。
でも、
特別なテクニックがあるわけでも特殊な能力があるわけでもない。

シーズン前半、中高生の滑りをよく見ていたので特にそう感じるのかもしれないが、

『延長線上』

にあるのだ、とつくづく思う。


滑走量や経験の質・量の差。



RUKIの場合、長期の合宿に参加することもないし、シーズン中の練習も基本は週末の土日のみ。
RIRIもそうだったように、おそらく来シーズンも基本的に学校を休んでまでガンガン練習を押し込むつもりは無い。

それが我が家のスキーに対するスタンスだ。



それでもジワリジワリと上手くなっているし、焦る必要も無い。

これからも『あわすのスキー場』を拠点にちょっぴりプチ遠征しながら楽しんでいきたいと思う。











↓↓↓ポチっとお願いします↓↓↓
にほんブログ村 スキースノボーブログ スキーへ
ナスタージャパンカップ 初日コンビ
いや~~、メンボクない

ここまで順調だった今シーズンですが、ついにやってしまいました。

ええ、

この大一番で、痛恨の『寝坊』


前回のブログで、『頑張るぞ!オレ』と、気合だけは十分だったのですが・・・・・・。


目覚めたらAM5:20


とりあえずRUKIを叩き起こし、本日の会場である苗場へ。



ええ。
キャノンボールもびっくりの大激走ですよ(笑)


途中、
パトカー軍団との手に汗握るカーチェイスや、トラック野郎達との熱き友情ドラマはありませんでしたがなんとか苗場に到着したのが受付終了5分前(笑)


残念ながらインスペには間に合いませんでした。



ええ。

コンビなのに。



スナップショット 1 (2012-03-12 19-53)

既に大会コースは2セット張られ、選手達のインスペが終わっていました。



『RUKIはどっちのコース?』
『C1だから多分向かって右のBコースじゃね?』
『ふーん、わかった』


オヤジ、ここでも痛恨のミス。
C1女子は左のAコースでした 



会場は熱気ムンムン。

スナップショット 2 (2012-03-12 19-57)
スナップショット 3 (2012-03-12 19-58)

全国のトップ選手に加え、アメリカ、カナダ、韓国からも招待選手が・・・。



今回で2回目の参加となります。
当然上位は狙えませんが、全国の雰囲気を感じてくれればと。




RUKI選手、惜しくも第1シードに漏れ19番スタート。
早朝に積雪があり、雪質は超ソフト。

無謀にもインスペなしでRUKI選手スタート。

スナップショット 6 (2012-03-12 20-05)

こけたワケじゃありません。
ホレホレバーンに見え隠れしております(笑)


その後もバランスを大きく崩しながら、
スナップショット 7 (2012-03-12 20-05)
スナップショット 8 (2012-03-12 20-05)
スナップショット 9 (2012-03-12 20-05)

羽ばたきながら・・・・
スナップショット 10 (2012-03-12 20-06)
スナップショット 11 (2012-03-12 20-06)


なんとか、

スナップショット 12 (2012-03-12 20-06)
スナップショット 13 (2012-03-12 20-06)

ゴール。



よくぞ完走してくれました

結果はトップから8秒遅れの32位。


ほぼ想定どおりです。





が、ゴール直後のRUKIの第一声。

『パパ、ごめんね。。。。



ものすごくショックな一言でした。



小さい時からそうだったんですが、RUKIは『パパやママのために一生懸命頑張る子』だったのです。
6年生になったのだから、そろそろ『自分のために・・・』と、考えてくれることを期待していたのですが・・・・。


きっと多分、RUKI的には
『パパのためにスキーをしてあげてる』
なのでしょうね。



その日の夜、
またまたRUKIと二人で苗場の民宿で一泊。



誰しもが通る道。
一応オレもRIRIで一度経験しているので、それなりの『引き出し』を持っているつもりだ。


が、


その子その子によって感じ方も違う。



オヤジ、久しぶりに『中ビン1本』に抑え、いろいろとハナシをした。

普段、あまり会ってないのでなかなか難しいですね。



と、いうわけで翌日のGSへ続くのでした・・・・。







----------------------------------------

FBに動画アップしました。
上位選手の滑りも入れたので期間限定としますが、ジュニオリ参加の選手・コーチの皆さん、是非参考にしてみてください。

----------------------------------------







↓↓↓ポチっとお願いします↓↓↓
にほんブログ村 スキースノボーブログ スキーへ
19番スタート
いよいよ明日はナスタージャパンカップです。
携帯速報で明日のスタート順を確認しましたが、タイトルの通り明日のスタートは


19番


しかもエントリーしてるのは豪華メンバー。



北海道からも前回アトミックにも出場していたO選手やI選手はもちろん、昨年のFISチルドレンウィスラー大会で優勝したK選手も出場。
もちろん、長野をはじめ全国各地のトップ選手たちもエントリー。



が、

ワクワクしてるのはオレだけ。

RUKIは隣でテレビに夢中です。




明日は朝7時に間に合うように、夜中に出発します。






がんばるぞ!オレ(爆)








↓↓↓ポチっとお願いします↓↓↓
にほんブログ村 スキースノボーブログ スキーへ
ジャパンカップへ向けて
明日はRIRIの県立高校入試です。
さっき電話したら
『今、テキスト見ながら勉強しとる』
と、言っておりました


とりあえず、最後まで諦めずに完走してほしいと思います。
くれぐれも明日、ビブスを忘れないようにしてほしいです。

1本目のインスペやスタート時間、ちゃんとわかってるのかな。

心配はつきませんが、あとは祈るのみです。






さて、







今週末、RUKIとナスターレース協会が主催する『ジャパンカップ』へ出場エントリーしています。





ちょうど1年前。
RIRIがC2(K2)最後の年で、ろくに公式大会にも出れなかったのでエントリーした。
大会前日の金曜日が『3.11』

オレはその日、福井の職場で勤務しており、テレビのニュースなどで多少は知ってはいたが、「単なる地震」程度の認識しかなかった。
仕事が遅くなり、ろくにニュースも見ないまま、深夜に富山へ戻り子供達をピックアップして一路苗場へ向かった。


高速道路をひた走り、名立谷浜SAで休息をとろうとしたところ、携帯が鳴り響いた。

緊急地震速報。

あとからわかったのですが、既に中止が決まっていたそうですが、その時は全くわからず・・・。






あれから1年。





復旧とか復興とか、言っているが現実にはなかなか思うようにすすんでいないと言う話も聞く。
そんな中、復旧、復興に向け一生懸命頑張っている人達がいるという話も聞く。


オレ達の心の中で、過去の事として少しずつ『風化』していっているのではないだろうか。
そう思うのはオレだけだろうか。



オレができること。
オレの家族ができること。
仕事を通じてできること。

イベントではなく、普段の生活の中で継続してできること。



今一度考えてみたい。


考えても大したことはできない。
でも、
何もしないよりは少しはマシなのかもしれない。

そして、いろんな施策よりも、実はひとりひとりの『小さな力』がこれからもっと重要になってくるのかも知れない。



3.11



考えてみよう。












↓↓↓ポチっとお願いします↓↓↓
にほんブログ村 スキースノボーブログ スキーへ
アトミックジュニアカップ本州決勝大会 (後編)
大変お待たせしました。

これでも一生懸命更新しております(笑)

早速ですが、動画を。









家に帰ってトップ選手達とのタイムを比べてみましたが、引っ掛ける前までは多分1秒弱の遅れ。


でも、
タラレバはありません。





本人もまさかのミスに相当悔しそうでした。

最初はオレも慰めようとしてたのですが、よくよくビデオを見てみると・・・・・。


明らかにヒジでポールに当たりに行こうとしている(笑)
そう言えば最近、富山県の大会はチルドレン用の27mmポールが採用されている。
RUKIを含め何人かの6年生選手はようやくポールの近くを滑れるようになり、無駄に当たろうとしている選手がちらほらいます。

これを学童チームでは

『アームガード症候群』

と言うらしい(爆)



今回、RUKIは32mmポールに見事に引っかかってしまいました。

もったいないですが、自業自得ですね。



何とか起き上がって1本目完走するも、ビリから3番目。









さて、2本目はどんなすべりを見せてくれるのでしょうか。

本人的には久しぶりに会った仲間達に無様な姿を見せてしまったので2本目は相当気合が入っているようでした。

こんな場合、大抵は空回りして2本目も内到して転倒、てのがよくあるパターン。
あえて何も言わずに2本目へ送り出しました。







2本目スタートは12:05



コースは急激に緩みだし、でもところどころ下地の硬いバーンが見え出していた。
RUKIのスタートはラストから3人目。

トップ15名が滑り終わり、大方の勝負がついていた。


ええ。


久しぶりに最後まで観戦させていただきました。

小さな4・5年生が一生懸命滑ってくる。
それでもRUKIのスタートはまだまだ先。



そして観客もまばらになった頃、ビブナンバー6、RUKI選手がスタート。


本人、考えながら滑ってきました。

多分、意識したのは『当たり方』

確かにオレ、2本目の前に言いました。
『ポールを通過する時はターンの終わり。』


ええ。
オレが愛読している湯谷先生や八木橋先生のブログにもそう書いてある。
なので、マネして言ってみた(笑)



多分、本人のイメージでは『早い切り替えで、ポールを通過したらターンを終わらせて・・・・』を一生懸命やってきたに違いない。



が、
結果的にはまきまき。


2本目は平凡なタイムに終わった。
でも、本人には言ってないが、考えて滑ったことと2本目もヤケにならずに完走したところは評価してあげたい。







今回、とても良い勉強をさせていただいたと思います。

トップ選手やRUKIの2本のすべりをビデオに収め、SDカードにコピーして渡して日曜日の夜に金沢へ戻りました。
富山で泊まって月曜早朝に帰ってもよかったんですが、あれこれダメだしするよりも自分で考えさせた方が良いかな、と。




今週の週末は『ジャパンカップ』


平日は学校のため大会当日まで練習はできない。

しっかりビデオで研究して大会に臨んでほしいと、切に願う(笑)


今回のレースで大体のポジションはわかったので、順位は関係ない。







どんな滑りを見せてくれるかが楽しみだ。







↓↓↓ポチっとお願いします↓↓↓
にほんブログ村 スキースノボーブログ スキーへ
アトミックジュニアカップ本州決勝大会 (前編)
このブログ、月曜のアクセス数がすごいのです。
ここ数年はほとんど土日は更新しないのを皆さんよくご存知のようで。

なので、月曜はなるべく早く帰りブログを更新するのが最近の日課になっております。
ありがたいことです。



さて、



そんなわけでアトミック当日。



前回の出場はRIRIが6年生の時。
今から3年前ですね。
当時と比べると参加人数はかなり減っていました。

昨年からチルドレン大会やK1のジュニオリ大会など、いろんな変化がある。
でもね。
オレはこの大会が大好きです。


希望すれば地域や成績に関係なく出場できる大会。
でも、
『全国大会』
100%お祭りで100%真剣勝負。

できれば来年は『中学校の部』や『高校一般の部』もつくってほしいくらいです(笑)


今回は残念ながら長野県の選手はあまり出場していませんでしたが、「あわすのチルドレン」で優勝した選手や「たいらチルドレン」で優勝した選手をはじめ、全国のスーパー小学生達が参加。加えて北海道からもトップ選手が参加していました。



スナップショット 5 (2012-03-04 21-45)
今回もキムキミさんが子供達に熱いメッセージを伝え続けてくれてました。



スナップショット 1 (2012-03-04 21-39)
大会バーンはグランプリコース。
急斜面からの緩斜面。
いつもより多彩なウェーブが子供達へのメッセージだ。


スナップショット 2 (2012-03-04 21-40)

本日のRUKIのスタート順は6番。




スナップショット 4 (2012-03-04 21-41)
今回、ブーツは履きましたが「1回券500円」と聞き、あえなくリフトに乗るのを断念(笑)
インスペはRUKIにお任せし、オヤジは菅平のクラブハウス前でWAX係を担当させていただきました。



スナップショット 16 (2012-03-05 19-55)

そしてスタート。





スナップショット 17 (2012-03-05 19-55)
スナップショット 18 (2012-03-05 19-56)
スナップショット 19 (2012-03-05 19-56)
スナップショット 20 (2012-03-05 19-56)

多少落とされながらも果敢に攻めてました。
前半のふってある急斜面もリズムよくこなし、中盤のスルーゲートもスピードがのってました。

途中のウェーブもなんとかこなし、最後の大きなウェーブ。



ここまで、オヤジの手時計ではLAPと1秒弱。



そして最後のウェーブ。


スナップショット 21 (2012-03-05 19-56)

ジャンプのSARAちゃんも真っ青の踏み切り(笑)



スナップショット 22 (2012-03-05 19-56)

まるで鳥のように羽ばたきながらも





スナップショット 23 (2012-03-05 19-57)

何とか着地し、大きなロスも無く最終の緩斜面へクローチング・・・。






では、
動画をどうぞ・・・・・。










※動画のアップに少々時間がかかっております。まことに恐れ入りますがもう少々お待ちください。







↓↓↓ポチっとお願いします↓↓↓
にほんブログ村 スキースノボーブログ スキーへ
アトミックジュニアカップ本州決勝大会 (前夜)
週末の二日間ですっかりガングロになってしまいました
今日、職場に行ったら

『もしかして肝臓悪いんじゃないんですか?』

と、言われてしまいました。


確かに、毎晩金沢での『肝トレ』は欠かしておりませんが・・・・。






さて、そんなワケで今週もここ、『金沢の城』より週末アレコレをお伝えしていきたいと思います。


既に『顔本』で結果等は書いておりますが、週末は『アトミックジュニアカップ本州決勝大会』へ参加してきました。



久しぶりのRUKIと二人での一泊旅行です。

土曜日の朝はちょっと遅めに出発し10:30頃菅平in。

だめですね、遅出は。
道は混んでるし、いつもは寝ている間に到着なのですが、コンビニ見る度に
『ハラ減った、ノド渇いた』
おまけに10分おきに
『まだ?あと何分くらい?こんなに遠かったっけ?』



寝ててもらった方が気が楽でした。


軽くフリーをして午後からは大会バーンである『グランプリコース』にてトレーニングに混ぜてもらいました。

P1000247.jpg
ピーカンの菅平。オンボロケータイだとこんな感じ(笑)




全国の速い選手やK2の全日本チルドレンの中学生達との練習は相当刺激になったようです。

ブロアーでタイム計測しながら6本滑らせていただきましたが、

『落とされてデラパージュしてくるラインが滑れん・・・・

と、かなりヘコんでおりました。


P1000250.jpg
でも、帰りはなぜか意気揚々としておりました。





2時間で練習を切り上げ、今晩の宿へin。

今晩のお宿はこちら
P1000251.jpg

6年間続けた公文をしたり、
P1000252.jpg


のんびりくつろいだり。
P1000253_20120305204346.jpg




今回、敢えて前泊したのには理由があります。


それはRUKIといろいろハナシをしたかったからです。
他愛の無い学校での出来事や好きな芸能人の話。

普段は週末しか会えないし、会ってもスキーの話やスケジュールの話ばかり。
時間が無いからね。

のんびりといろんな話ができて良かったです。



中でも面白かったのが、『好きなコーチランキング』
最初は言うのを抵抗しておりましたが、
『絶対誰にも言わんしブログにも書かんから』

と、半ば強引に聞き出しました(笑)


親子の関係が崩れるのでここでは書きませんが、選定理由は

1.わかりやすいから
2.やる気にさせてくれるから
3.理由を教えてくれるから
4.他のコーチが言わないことを言ってくれるから
5.かっこいいから

だそうです。


なるほど、子供の視点ってわからないものですね。



実は3~4年ほど前にも同じ事を聞いたことが事があります。
その時は、全員ボーズ頭のコーチでした。
理由は

『男らしいから』

でした(笑)






そんなこんなで楽しい一晩を過ごし、迎えた大会当日。


『よく寝れた?』
『パパのイビキで全然寝れんかった



体調は万全のようです(笑)




AM7:30
菅平到着。

P1000255_20120305204346.jpg

ゴール付近の雪温はマイナス5.8度。




すばらしい大会が期待できそうです。










↓↓↓ポチっとお願いします↓↓↓
にほんブログ村 スキースノボーブログ スキーへ
週末の予定
あっという間に1週間が過ぎましたね。
今週は、某消防本部の某場所でずーっと缶詰になっておりました。

寒かったです。



先日の学童のビデオをKANAパパに見せていただきました。

バッタバタのすべりでした。


スナップショット 1 (2012-03-02 21-27)
ラスト5旗門。
大きく落とされてからの谷まわり。

スナップショット 2 (2012-03-02 21-28)
完全にあふれながらも



スナップショット 4 (2012-03-02 21-31)
組んでラスト4旗門へ。


スナップショット 5 (2012-03-02 21-31)
あと三つ。


スナップショット 6 (2012-03-02 21-32)
ラスト2、




スナップショット 1 (2012-03-01 21-33)

目一杯体を前に伸ばしてゴール。


『スピードが出た、と思ったらリズム変化があってすごく難しかった。』


だそうです。









さて、


今週末は『アトミックジュニアカップ本州決勝大会』です。



いつもは長野県の選手も大勢参加するのですが、今回はジュニオリ予選の最終レースである『白馬少年』と重なっている。
因みに長野のK1女子は70名近くの選手達がしのぎを削っていますね。

ジュニオリ枠8名に対し、5戦中のベスト3戦の合計で争われるそうです。
枠外でも2戦しかポイントを持っていない有力選手も数名いるのでまだまだわかりませんね。
RUKIのお友達の選手もたくさんいるので頑張ってほしいです。
RUKIは出ませんが。


一方、ほぼ出場権を確実にしたC選手やS選手はアトミック予選も出場しているのでもしかしたら日曜日に会えるかもしれませんね。


先日のたいらチルドレンの結果を踏まえるとかなり離されそうな気がしますが、本人こないだの学童でちょっと浮かれてるようなのでよいクスリになってくれればいいと思ってます。




そんなわけで、週末土曜日はお昼ごろに菅平へ入り、ちょこっと滑ってから日曜日の大会に臨みたいと思います。






もちろん、



RUKIが何と言おうと100%短い板を履かせます(笑)










↓↓↓ポチっとお願いします↓↓↓
にほんブログ村 スキースノボーブログ スキーへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。