スキーとボートとルアーフィッシングの日記
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今年も1年お世話になりました。
なんだかんだありましたが、今年も何とか無事終わりそうな感じです。
本当にありがとうございました。


我が家の今年1年を振り返ってみますと・・・・。

1月
RIRIが中学生となり、県中・県体・県体へ出場。
オレ的には、成績はともあれ、とりあえずスキーを続けてくれたRIRIに嬉しく感じました。
また、奥方様も県内の各スキー場へ送迎してくれるようになりました。

2月
RIRIの3連戦を終え、ボーっと呆けてる間もなく今度はRUKの学童選手権。
前哨戦のヘッドカップで優勝し、勢いをつけて臨んだ大会で見事2位入賞。

そしてその翌日。
子供たちに転勤のハナシをしました。

3月
RUKI、ジャパンカップ初出場。
そして同日、RIRIは地元の「タカンボーGSL」にて2位入賞。

いろいろと考えさせられた3月でした。


4月~11月
初めての単身赴任でいろんなことがありました。
子供たちのこともすっかり忘れてた時期もあったかも・・・。


12月
結局また戻ってきました。
ええ、
やっぱ子供達とこのスキー場へ来るのが好きなのかも。




そんなわけで、あっという間も1年でした。


本当にありがとうございました。

来年も宜しくお願い申し上げます。


2010.12.31






















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お騒がせしました
結局RIRIは体調を崩し28日、29日とOFF。
29日にオレが行った時も少々ふらついていました。
久しぶりのハードなトレーニングに体がついていかなかったのでしょう。

しかし、午後からは食欲も少し戻ってきたのでRUKIがクラブの年末合宿に行っている車山へGO。

久しぶりにクラブの仲間やコーチたちの顔が見れて元気を取り戻し、翌30日には無事3日ぶりの雪上に立つ事ができました。

大変お騒がせして申し訳ありませんでした。


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戦線離脱・・・・
やっちゃいました・・・・。

RIRI選手、トイレの前で倒れて動けなくなったらしいです。


勝ちたい

とか

もっと練習したい

とか・・・・・・、





精神的なプレッシャーも背負ってたのかもしれません。




焦る必要なんて全く無いのに・・・・・・。



とりあえず、明日朝様子を見に行ってきます。


スナップショット 1 (2010-12-27 23-25)














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週末のご報告
週末、県内もようやく待望の雪が降りましたね。
待ちに待った雪ですが、いざ降ってみると雪かきしなきゃいけないし高速道路は渋滞するし・・・・・。


さて、恒例の週末のご報告です。


土曜日はRUKIとホームゲレンデのあわすのスキー場へ出かけようと思ってたのですが、奥方様から

「そんなことしとる余裕なかろ

と、釘を刺され・・・・。


愛車を車検に出し家の前を雪かきし年賀状を作りました。
以上、終了(笑)


そして日曜日。

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ピーカンの志賀高原。

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RUKI、ちっちゃ(笑)



RIRIのトレーニングの方はというと・・・・・

スナップショット 8 (2010-12-27 23-55)

YOSAKOIから阿波踊りへと変貌していた。

スナップショット 7 (2010-12-27 23-54)

独特のスタイルとライン取りでコースを縦横無尽に滑っておられました。



さて、



RUKIは午前中ずっとフリースキーをしてたのですが、川村コーチから
「午前中あと2本だからポール入ってもいいよ」
と、声をかけられたそうで嬉しそうにポール入ってました。

スナップショット 3 (2010-12-27 23-37)
スナップショット 5 (2010-12-27 23-44)


そんなRUKIも本日(28日)からクラブの年末合宿で車山へ。


文字通り、家族バラバラになってしまいました。























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とっても不安なキャンプ初日・・・・・。
実は24日が終業式なのですが、1日フライングさせていただき本日よりRIRI選手、キャンプ突入です。

AM3:00 奥方様のモーニングコールにて起床。
AM3:40 確かに起床したはずなのに気づいたら3:40 あわてて出発。
AM5:30 RIRIを富山で拾って一路志賀高原へ。


ちょっとした変化なのですが、今回は朝富山へ迎えに行ったら既に玄関にはパッキングされたバッグと板が準備してあった。
また、RIRIも既に身支度を整え出発する準備ができていた。


と言うわけで気持ち良く出発することができました。



道中は暴風・豪雨。そして志賀高原山麓からは雪
そして、丸池辺りからは吹雪となり、今回のトレーニングゲレンデである高天ヶ原付近はホワイトアウトしそうなイキオイでした

スナップショット 1 (2010-12-23 19-08)



明日も仕事だし、帰り道も不安だし、「ちょっとだけ見て帰ろう」と思ったのですが、

スナップショット 2 (2010-12-23 19-08)

いきなりまわっとるし~~

スナップショット 3 (2010-12-23 19-09)
コーチから「左谷足の時に・・・」と指摘されバリエーションに変化つけてみるも


スナップショット 5 (2010-12-23 19-12)

ヒジがぁ~~


で、また変化をつけてみても・・・・

スナップショット 4 (2010-12-23 19-10)

カタがぁ~~~


最終的に拘束衣状態にしてやっても・・・・・

スナップショット 6 (2010-12-23 19-13)


回ってるぅ



これから約1週間あまり。

コーチの忍耐力が勝つか、RIRIの左上半身の主張が勝つのか・・・・・・。



とりあえず、強制送還だけは避けたいとコーチフィーは先払いしてきました(笑)




そう言えば志賀高原へ来る時の山道でも右カーブの時に、ヤツは後部座席でローテーションしてました(爆)











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週末2日目  今シーズン初ポール
週末2日目。
やってきたのはここ、志賀高原サンバレースキー場。

スナップショット 1 (2010-12-20 7-37)

昨日の吹雪とは打って変わり、どピーカン

ご存知の通り、中部エリアでは数少ないポールトレーニングをやってるゲレンデです。

ポールトレーニングに入るにはまだまだ滑走量が不足しているのは重々わかってはいるのですが、ポールに入ったら、なんか目覚めてくれるかな、と。
エンジンかかってくれるかなと、そんな思いでここ数年年末キャンプでお世話になっている川村コーチを訪ねた。

スナップショット 8 (2010-12-20 7-46)


が、
来てみてびっくり。

まだまだポールトレーニングができるスキー場が少ないため、レーサーが集結しておりました。
コース半分をポールバーンにしていたのですが、ここに4セット。

スナップショット 3 (2010-12-20 7-41)


一人転倒すると4セットが一斉にストップするのでかなりの緊張感の中でのトレーニングとなりました。

スナップショット 6 (2010-12-20 7-44)
隣がコース整備をしている中、滑るRIRI。決して上手いから注目されてるワケではありません。
多分コースアウトして飛び出してくる危険があるからです(笑)



さて、
今回の目的は
「エンジンをかけること」


14ターン×16本。
本人なりには意識して滑っていたようなんですが・・・・・・

スナップショット 11 (2010-12-20 7-51)
何故か左ストレート


そして案の定・・・・
スナップショット 10 (2010-12-20 7-49)




挙句の果てには、空気イスで左正拳突き。
スナップショット 12 (2010-12-20 7-53)

もはや違うスポーツのトレーニングになっているような・・・・・・・。


かなり苦労しております。





本人のコメント

「うぅ。頭ではわかってるんだけど・・・・・」
「スグにポールが迫ってきて、全然やりたいことができん
「くっそ~



トレーニング終了後、本人かなりやられまくってたのでちょっとへこんでるかと思ったのですが・・・・


RIRI 「やっぱ、ポールの中でしっかり自分の滑りができるまで練習しなきゃ。ああ、もっとポールしたいい。」
     「パパ、今度はいつポールできる?」





と言うわけで、遅ればせながら23日よりようやく合宿突入のGOサインをだしてやりました。
短い時間ですが、あなたの言う「やりたいこと」 是非できるようになって帰ってきてもらいましょう。







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「希望」と「決意」の大きな違い
週末初日の野沢。

生憎の天候にRIRIのテンションも

RIRI 「何で野沢なん?すっごい吹雪いとるし


それはね、

子供料金だから。

と、言うワケにもいかず、

「去年の県中思い出してみ。今日のコンディションと同じやろ。オレの予想では今年の県中もきっと直前のドカ雪でコースはソフト。しかも湿気で底冷えして天候は吹雪、もしくは霧。
そう考えると今日のコンディションはまさに本番と同じ。むしろこの天候に感謝したいくらいだ。」



RIRIは(聞かなきゃ良かった)という表情を一瞬見せ、オレの話を最後まで聞かずに自分なりにトレーニングに出発した。


滑れなかった5日間、彼女なりにいろいろ考え、試したいこともあったようだ。
滑りを見てそう感じた。




そして野沢トレーニング終了。



実は子供達には「一応念のため宿泊準備をしておくように」と指示しておいた。
ええ、
もちろん、最初から子供達と宿泊するつもりでした。

決して「RUKI先生の『不自然で苦痛なスキー』トレーニング」で足がつりそうになってたからではありません(笑)



この日の宿泊場所は
「新井スーパーホテル」
3人でなんと7,600円安っ



そうなんです。

RIRIのエンジンに火を点けるのがオレのこの週末の最大課題。

じっくり話そうかと。



まずオレは本人に今年の目標を聞いてみた。

多分、前週の鹿沢で少しきっかけを掴み、ちょっとはやる気がでてきたのだろう。

「全中に出たい」

と、彼女は答えた。


はっきり言ってその回答、オレは不満です。

「出たい」

と言う言葉。
その後に続く言葉は

「けど・・・・」
そしてそのあとに続くのは、きっとたくさんの「言い訳」
実は昨シーズン終了後、RIRIに「ニューモデルのウエアを注文してあげようか。」と言ったことがある。
でも、彼女の答えは「NO」

「強くも無いのにカッコだけ強そうにしても恥ずかしい」
また、この秋に「今年は1ヶ月くらい北海道遠征でも行って来るか」と言ったところ、やっぱり彼女の答えは「NO」

「だって、全中に出れんかったら『北海道まで合宿行ったくせに』って言われたらヤだから・・・。」
そうなんです。


誰にもわからない未来の『結果』に恐れ、逃げ道を作っているだけなのです。


未だ見ぬ結果を恐れ、『何もしない』ことは、結果的に自分が損をするだけ。
それなら結果はどうあれ、腹を決めて『最大限やれることをする』方が、勝ち負けはともかく、自分のためになるんじゃないかと。


そんな話をしました。


確かにタイム順に並べたら結果(勝ち負け)は出る。
特に県中なんて、その結果によって全中に出れるか出れないか決まるわけですから。


でも、アルペン競技って別に誰かと戦うわけじゃない。
スタートからゴールまで、たった一人で滑るだけ。
選手の仕事はそれだけなのです。


それなら、その時に最大限のパフォーマンスを発揮するためにできる限りの努力をするだけなのではないかと。
勝つとか負けるとか関係ないんじゃないかと・・・・。
で、あれば


最も重要なのは『全中に出たい(けど)』という希望ではなく『絶対に全中に出る!』という決意。

腹を決めれば楽なのです。
あとは自分の決めた目標に向かってやるだけ。

それで、たとえ結果がどうであれ、一生懸命やったことを馬鹿にするヤツなんていないし、思うような結果が出せなくても何も恥ずかしくないはず。



そんな話をしました。


こんな話をRIRIにしようと思ったのは、先週の練習で、おぼろげながら「あるべき姿」と「現状の自分」、そして「その差を埋めるための手段」を感じ取ってきたと思ったからなのです。

「スイッチ」
ですね。

そして、そこには少なくとも他人は介在しないと言うことをうっすらと感じはじめているのではないか、と思ったからです。

一歩踏み出すきっかけ。
ほんのちょっとだけ背中を押してやりたかったのです。


そして、彼女は言ってくれました。
その答えはこのブログには書かないでおこうと思います。


が、

とりあえず

「セルは回った」

と、言うところだろうか。





あと一日。
バッテリーが元気ならエンジンはかかるはず。








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週末初日後編 ~RUKI先生に学ぶ(笑)~
そんなわけで、オレも板を担いでいざ、野沢山頂へ。
オレの今シーズン初滑りでございます(笑)


野沢山頂の天候は、
気温 マイナス5度
天候 吹雪

初滑りにはかなり過酷な条件でした(笑)


で、
せっかくオレも板を履いたのでこの日はRUKIと一緒に滑ることにしました。
実は二つの思いがありました。

一つ目は、「単純にRUKIと一緒に滑りたかったから」です。
よく考えたらここ数年、ほとんど子供たちと一緒に滑ってない。
トレーニングやら大会やらばっかでホントにしばらく一緒に滑ってない。


今後ますます一緒に滑る機会が少なくなるような気がして、この時期だから「たまにはいいかな」と。

で、
どうせだからRUKIに先生になってもらおうかと。
そうです。
前回の強化合宿で岡村コーチから学んだことを教えてもらえればなと。

どんな事を教えていただいたのか興味もあったし、「人に伝えること」で理解度もより深まるかな、と。


そんな気持ちでRUKIにお願いしたところ、

本人も満更ではない様子で

RUKI「わかった。  じゃ、まずここから斜めに滑るから。その時にポジションをしっかり確認すること。ちょっと見とってね。」

と、言うとおもむろに斜滑降を始めました

吹雪の中、RUKI先生の熱心な指導が続く(笑)
しかしながら、狭いコースでの斜滑降練習は他のスキーヤーの方々に若干迷惑がかかっているような気がしたので

オレ「先生、大体ポジションの感覚はつかめました。次のレッスンを教えてください」

RUKI「じゃ、次はプルークで外足を○×■※△で・・・・・。とりあえずRUKIがミホン見せるからストックで手を振ったら降りてきて」
オレ「はい、わかりました。」


内容を理解しているかどうかは別として、とりあえずコーチのモノマネは上手くなったようだ(笑)

吹雪の中の基礎レッスン、非常に勉強になりました。
でも、パパ、
数本滑って足パンパンなんですけど(笑)

もうちょっと「自然で楽なスキー」がしたいです(爆)



オレ「先生、外足の感覚もだいぶわかってきたのでそろそろフリースキーがしたくなったんですが・・・・」

RUKI「わかった。じゃ、ついてきて」

と言うと、さっそうと思いっきり内足を器用に使い滑っていきました(笑)



先生、さっきの教えと滑り方が全然違うんですが。
てか、全く追いつけないんですが。

先生、クローチングはまだ教えてもらってないんですが・・・・・。

先生・・・・・・・。



オレ、死亡(爆)







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週末1日目 中学生は子供なのです。
あっという間の週末2日間が終わり、今日からまた福井です。
今年もあと10日。
あっと言う間の1年でした。

そして、中学生の選手達にとっては選手権まで1ヶ月を切りました。
今シーズンはどこもスキー場に雪が無く選手はもちろん、コーチ達も大変苦労されてるようです。

でも、限られた環境だからこそ学べることもある。
選手の皆さんには今、できることを精一杯やってほしいと思います。



さて、

この週末の二日間のオレの課題。
それは

「エンジンをかけること」
でした。


前週の鹿沢で「スイッチ」が入ったRIRI選手。
今流行りの電気自動車ならそのままアクセルを踏めば進んでくれるのでしょうが、生憎RIRIは旧世代の自動車。しかもガソリンではなくとりわけ軽油で走るディーゼル車だろう。

ようやくメーターパネルにランプが燈った状態。
更にキーを回しエンジンをかけ、黒煙を吹き上げさせる事が、合宿に行かせる前のオレの最大の役割。
そのように思い、この二日間の日程を決めたのでした。


12月18日(土)
AM4:00福井出発
AM5:30富山の自宅着

RIRIとRUKIと荷物を積んで北陸道を東へ。


向かったスキー場は・・・・・。

「野沢温泉スキー場」

電話で情報交換しているお父さん達からは

「野沢ってもうオープンしてるんですか?」
とか
「どうして野沢なんですか?」
とか
「野沢に何があるんですか?」
などなど・・・いろいろ聞かれましたが・・・・・。


お恥ずかしながら理由はひとつ。

野沢のリフト料金は「中学生まで子供料金」なのです。(笑)


素晴らしいスキー場ではないですか。
オレ的にはどう考えても「中学生はコドモ」なのです。


で、


野沢スキー場に着いたのですが・・・・・・。


「現在滑走可能なのは山頂の山びこA・B・C・・・・」
とのこと。


ええ、



オレもゴンドラ乗らなきゃいけないじゃないですか。



別にリフト代ケチってここに来たわけではないです。
思い切って買いました。



「大人ひとり、子供二人ください」(涙)




後半へつづく・・・・。
















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RUKIの合宿ばなし  ~透明になったRIRI(笑)~
県連ホームページの競技本部予定が更新されていましたね。
http://www1.coralnet.or.jp/sat/kyougi.htm
県中アルペンの会場がたいらスキー場になっていますが何かの間違いだろうか。

もし、たいらなら奥方様の送迎が非常に心配です(笑)





さて、


RUKIが教えてくれた合宿での出来事のおまけ。


RUKI「そういえば、コーチから『RUKIって兄弟いるの?』って聞かれた。」

RIRIの顔色が変わった(笑)

RI 「で、何て答えたん?」
RU 「「お姉ちゃんがいます。」って答えた・・・・・。」
   「そしたらコーチが『へ~、お姉ちゃんがいるんだ。お姉ちゃんは何かスポーツやってるの?』って聞かれた。」


RIRI、どんどん顔が赤くなる(爆)

RI「で、何て答えたん?」
RU「「一応、スキーやってます。」って答えたら、コーチが「ふ~ん」だって。」


ま、確かに親のオレが言うのもなんだが、ゲレンデでもお世辞にも目立つような滑りをする選手ではない。むしろ親のオレでも「あれ?滑っとったん?」って
言うほど一般スキーヤーの中に溶け込んでいる時がある。


RIRIは納得できなかったらしく
RI「じゃ、じゃあJちゃんやM君には聞かれんかったん?」

因みにこの二人にもRIRIと同じ学年のお姉ちゃんがおり、アルペンをやっている。

RU「Jちゃんは岡村コーチと同じクラブだからお姉ちゃんがいること知ってるから聞かれなかったし、M君は今回合宿に来てなかったから・・・・・・・。」






一応、ちょっとフォロー入れてやろうと思い、
「ま、悪い方で目立ってなかっただけよかったじゃん。それに今シーズン頑張って・・・・」
と、RIRIの方を見ると・・・・・・


RIRI、透明になっていました(爆)




そんなこんなであっという間に週末ですね。

きっと多分来月の今頃はどっぷりと疲れて灰のようになっているに違いない。
で、今頃になってちゃんと大会申し込みができているのか心配になった。
県中や県体、県選などは学校からの申し込みになっているのですが、元々RIRIの中学校は常設スキー部がなく、選手もRIRIだけ。
昨年も各種登録や大会申込みなどもこちらから問い合わせても先生もわからず結構苦労した記憶がある。


で、RIRIに確認したところ今年は早めに要綱などをもらい、提出したとの事。
また、昨年は自費負担だった参加費用も今年は学校から出してくれることになったそうだ。


RIRIは
「キョートーに感謝。学校代表としてがんばる。」
と言っていた。


そうですね。


滑りは透明でもいいから、くれぐれも

悪い方で目立たないようにしてほしい。

そう願うばかりである。
さて、今週末。
どこへ行こうか。








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RUKIの合宿報告
富山はちょっと雪降ったようですね。
こちら(福井市内)も少し積もりました。


さて、
楽しかった週末キャンプを終え富山の自宅へ。

1週間ぶりにRUKIの顔を見ました。
そーでした。こいつも合宿に行ってたのでした。
なので月曜日の早朝に福井へ戻ることにしてRUKIの合宿のハナシを聞いてみた。

 「どーだった?」 
 「うん、楽しかったよ。」 

おい。
それだけかよ(笑)



ということでもう少ししゃべってもらった。

要約すると
・風呂がとても熱かった。(5秒が限界)
・シャワーのお湯が○×▲だった。(一生懸命しゃべってたけど理解できませんでした)
・朝のバイキングはデザートもあってよかった。
・男子は階段、女子はエレベータで競争した。男子に各階で停止ボタンを押され負けた。

以上、RUKIの温泉レポートでした(笑)


トレーニングでは岡村コーチから指導いただいたそうだ。

  「どーだった?」  
  「ちゃんとできた。」 


想定済みです(笑)


 「どんな事教えてもらったん?」 
 「えっとね~。ん~。外足と体を一本の棒にする。」 
 「なんで?」 
 「小学生は力が無いから」 
 「なるほど。他には?」 


 「え~っと・・・・・・・・・・・いろいろ。」 



忘れたらしい(笑)


ま、いいでしょう。
楽しく滑れたんならOKです。







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RIRI、スイッチが入る?・・・・の巻
12月12日(日)早朝6時ちょっと前。
すでに子供達はリフト乗車。


数チームでの貸切なのでオープンの8時までの2時間、ガンガン滑れる。
昨日は気温も上がり若干コースも緩んでいたが今朝は超ハード。
オレは行ったことがないのでわからないが聞くところによるとノルウェーや中国や韓国よりハードらしい。

スナップショット 1 (2010-12-14 20-25)


鹿沢ミラクル





さて、気になるRIRIのトレーニングですが・・・・
昨日、なんとなくではあるが何かを掴みかけてるような気がした。

この日の早朝はブラシのショートポールを1コースセット。
既にポール練習に入っている選手もいるが、RIRIはあくまでも「規制の中で」しっかりと基本練習をし、始動のタイミングやきっかけを掴ませようという狙いだったのですが、本人やっぱりわかってません。

スナップショット 4 (2010-12-14 20-28)

スナップショット 6 (2010-12-14 20-33)
15時間前にやったことを全て忘れ、いつものように右ターンでローテーション。

スナップショット 7 (2010-12-14 20-34)
おまけに緩斜面では何故かクローチング・・・・。



で、RIRIのコメント。
 「いや~、やっぱ緩斜面サイコー。クローチングでギュンギュン加速するし と、満面の笑み・・・・・・



そこへコーチ
「今は緩斜面でクローチング組む必要ないから。最後までしっかり○○を意識して!」
「この時期ポール練習なんて貴重なんだからもっと1ターン1ターン大事に!」
「昨日やったことを思い出せ!」
1時間に10本程度滑れただろうか。
1本1本アツク指導をいただきました。




スナップショット 3 (2010-12-14 20-27)

そして辺りがだんだんと明るくなってきた頃、RIRIの滑りに少し変化が出てきた。
コーチから
「本人も少しずつ変化を実感してきてるようです。たぶん『スイッチ』入りますよ。」




そしてスキー場オープンの直前、残り1・2本で貸切タイムアップ。

苦手なコース前半の急斜面の右ターン。
わずかに荒れていた。
いつもならここで・・・・・・。


だが、そんなオレの予想を裏切ってくれた。

早いタイミングで、しかも上体が上がらずに重心がクロスオーバーした。

初めて谷周りでトップシートのデザインが見えた。
板は朝日が当たってキラッと光った。




RIRIのスイッチが入った瞬間



パパ感動(笑)



そして早朝トレのタイムアップ。



朝食を食べながらRIRIと少し会話。
「なんかワタシ、わかってきたような気がする」
コンビニのおにぎりを1個ほおばり、すぐにゲレンデへ出て行った。

convert_20101214210255.png

ええ、
もうちょっと休憩したかったジュニア選手を無理やり連れて(笑)







RIRIは感覚を忘れないように午前中もしっかりトレーニングしていた。
オレには朝の
「わかってきたような気がする」
というRIRIの言葉が非常に印象的だった。


いつもならいろいろなキャンプのバリエーショントレーニングのあとの感想を聞いても
「ちゃんとできた」とか「うまくできなかった」という言葉が多かったと思う。

そして「ちゃんとできた」場合でも実際の滑りになると元のダメダメ滑りになることが多かった。
まだまだ経験も知識も未熟な子供達にとってはトレーニングの目的を理解し実際の滑りに結びつけるのは難しいのだろう。

そう言えば小学生のRUKIはまさに典型的。
片足や、ストックを使ってのトレーニングは比較的短時間で上手にこなす。
が、
実際の滑りになると「100%自分流」に戻る。
ある意味とても器用なのだ(笑)



親としては非常にもどかしいのだが、今回のRIRIを見て改めて思うのは
「時間をかけないと無理なのだ」
ということ。
もちろん単に滑走する時間だけではなく、自分で考える時間、悩む時間も含めて。




親としてできるのは「我慢して見守ってやること」ぐらいなのかもしれない。




今回ひとつのきっかけをいただいたRIRI。
まだまだ未完成だし自分のものにするにはまだまだ時間がかかるだろう。
でも、今回をきっかけに今までのいろんなトレーニングの意味も少しずつつながってくれればいいと思う。







追伸:
今回同行のジュニア君ですが、2日間ただひたすらフリー滑走。
ほかの選手達はコーチのアドバイスを受けるのに若干のインターバルはあるが、彼はリフトへ直行。
おまけに今回珍しくRIRIもほとんど休憩をとらずに滑走してたので昼食後も休む暇無く無理やりゲレンデへ連行されていた。
多分この日の「鹿沢滑走量大賞」は彼に間違いない
でも、おかげで二日目のお昼頃にはかなりいい位置でスキーにのっていました。




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オレって名(迷?)マネージャー!?
我が家のこの時期の週末スキーはいつも「予定は未定」なのです。
別に面倒くさいから決めてないわけではなく、ただでさえ滑走量の少ない子供たちのために「少しでもよい環境で」滑らせてやりたいからだ。
実はこの日も次の日の日程を全く決めていなかった。

午前中の状況を見て、できればもう一日ここで、という思いもあったが、RUKIも土曜日に帰ってくることだし、いったん帰ってもう一度来ようか。それとも夜は福井に帰らなきゃならないしもう少し近いところにしようか・・・・、などとあれこれ悩んでいた。

そこへ富井コーチがやってきて
「急遽決まったんですが明日早朝貸切でトレーニングしますよ。」
とのこと。

明日も鹿沢に決定!(笑)

早朝となればどう考えてもいったん帰るのはもったいない。
で、

宿泊に決定!(笑)


え?
RUKIはどうする?


金・土とみっちり合宿で滑っているはずだから・・・・。


RUKIは日曜オフに決定!


さ、
というわけで、ここからがマネージャーとしてのオレの腕の見せドコロ。
某県連の研修会でスキー場周辺の宿はほぼ満員。
高級旅館は空いてるものの当然そんな予算はない。
つものこの時期ならこの辺で停泊しているIBAKANA号も八尾で開店休業中。
お隣の菅平もロシカップで満員だろう。


しょうがないのでスマートホンではない普通のケータイを駆使してついに見つけました。
@3,000円の宿(爆)

実はこの日、もう一名クラブのジュニアの子を連れてきてたんですが、お父さんにお願いし、強引に宿泊決定(笑)

少々、いや実はかなり不安でした。
とてつもないボロ宿だったらどうしよう、
とか
公序良俗に反するような宿だったらどうしよう、
とか・・・・。

が、
この金額にしてはまあまあの宿。
多少おかしなこともありましたが。


とりあえず近所の食堂で腹いっぱいメシを食わせ翌日も早いので早めの就寝。
一応ミーティングもやった。

「明日の起床時間はAM5:00。以上」



小学男子1名、中学女子1名、そしてオヤジ1名。
ひとつの部屋で仲良く寝ました。





そして翌日へと続く。


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週末節約ミニキャンプ
楽しかった週末を終え、また次の週末まで福井です(笑)
と言うわけで、金曜日まではこの土日の我が家の活動報告を書いていこうと思うのですが、その前に・・・・・。


一部の皆様にはRUKIのワンピの件について本当にご心配をかけました。
この件についてはまた後日、機会があれば書こうと思いますがご心配をかけた皆様には本当に感謝申し上げます。
特にANJURIパパママ、本当にありがとうございます。
大事に使わせていただきます。




さて、週末のご報告です。



RUKIが金・土曜日と県連の「豪華熊の湯温泉ホテル合宿」へ行ってしまったため、残された予算でRIRIの週末計画を実施することになりました。
二人が別行動となるといろんな面で効率が悪いがこればっかりはしょうがない。
どうせならRIRIも学童と一緒に連れて行ってもらいたいところだがそんなわけにもいかないし・・・・。



で、
事前にお父さんネットワークで情報収集しいろいろ悩んだ挙句、結局ここへ。

スナップショット 3 (2010-12-13 21-50)

そうです。
ここ数年、この時期にお世話になっている「鹿沢スノーエリア」


土曜日は偶然某県連の研修で若干混んでいましたが、それでもリフト待ちは10分以内。
朝8時~15時までみっちり滑り込む事ができました。


ええ。

スナップショット 1 (2010-12-13 21-48)
チークダンスをしたり、



スナップショット 2 (2010-12-13 21-49)
YOSAKOIの練習をしたり・・・・


ではもちろんありません。


昨シーズン終了時、オレの転勤直前にRIRIとじっくり話し合ったことがあった。
本人の苦手な右ターン。
いつもローテーションしてドスンと落ちるかテロリストになる(笑)
ここ数年、おれはいつも下から彼女の滑りを見ているが右ターンでは彼女の板のトップシートのデザインを見たことがない。(悲)
見せてくれるのは黒いソールだけ。

で、

本人もそれなりに自分の滑りを
『左ターンの山周りが長くて切り替えが遅くなってポールの直前で山側に立ち上がって・・・・・』
と、分析してるらしい。
『でも、いろいろ試しても山周りが短くならん・・・・』
と悩んでいる。

とても良い傾向だ。


そして今回、何かヒントをもらえればと思い富井さんを訪ねたわけですが・・・・・。




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頭ではわかっているが体がその通り動かないのか。


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それとも、そもそも主旨がわかっていないのか・・・・・・。




悩みなさい。
県中が近いからあまり時間が無い様に思うかもしれませんが、
でも、あなたが続けたいと思うならたっぷり時間はあります。



もっと悩みなさい。






翌日の早朝トレーニングにつづく・・・・


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笑顔
小中学生にとって競技の成績と滑走量は大きく関係してくることは言うまでも無い。
それは、オレ自身もここ数年の子供達とのスキーを通してよくわかっている。

これは別にスキーだけじゃなく他のスポーツでも同様で、とりわけ成長期の小中学生にとって「練習量」と「成績」は密接に関係している。
もちろん、それだけじゃなく「指導者」も大きな要因なのだが、他のスポーツの「強いチームの指導者」の方々にも共通してに言えるのは子供達に夢や目標、やる気を持たせ「自ら練習させる」のがうまい。

結果、練習の質や練習量も増え、強くなる。


さて、
スキーの場合。
肝心の練習量ですが・・・・

「滑走量イコールお金がかかる」

というのが貧乏人にとって悲しい現実なのである。



毎年の事ではあるが、いつもこの時期オレはすっごく悩むのです。

競技をさせてる以上、少しでも良い成績を上げさせてやりたいと思うのが親としての正直な本音だ。
だが、それ以上に大事なのは・・・・

子供達の笑顔

なのです。



我が家のRIRIとRUKI。
ご存知の通り、成績だけを見れば圧倒的にRUKIが上。
でもね、

我が家の「笑顔大賞」は・・・・・


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家では絶対に見せてくれない最高の笑顔がそこにある。


言葉では決して言ってくれないが、たとえ満足な成績が出せなくても時折「最高の笑顔」を見せてくれるRIRI。

オレには憎まれ口ばかりのRIRIですが、やっぱり

スキーが好き
なのでしょう。




強化選手達は既に北海道での約1ヶ月の合宿に出発したらしいですね。
RUKIもいっちょまえに週末は一泊二日の強化合宿らしいです。


一方我が家のRIRIの今月のスケジュールは全くの白紙・・・・・



果たして今シーズンも「笑顔」が見れるのでしょうか。








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志賀高原バスツアー
12月5日(日)
クラブの恒例行事である「志賀高原バスツアー」へ親子で参加してきました。
入会以来、今年で4回目の参加。
毎年参加してるのですが実は今回は転勤した事もあり、子供達だけの参加にしようかなと考えてたのですが・・・・
やっぱり参加させていただきました。



この行事、クラブの中では「クラブスキー大会」「クラブオークション」に並ぶOHYAMAスポーツクラブの3大行事のひとつ。

我が家のように既に数回滑っている子もいれば、親の仕事の関係などでこの行事が「初滑り」と言う子も少なくない。
そう考えると子供達にとってとても重要な行事の一つなのだと思う。


因みに初参加は焼額
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http://saltsnow.blog119.fc2.com/blog-entry-365.html


次の年は一の瀬ファミリー
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http://saltsnow.blog119.fc2.com/blog-entry-630.html



そして昨年は熊の湯
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http://saltsnow.blog119.fc2.com/blog-entry-896.html



そして今回。
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この日限定のクラブ専用大型バス「グラウジーズ号」にて、この日限定の専属運転手であるクラブ公認のF1バスドライバー、ミゾグチさんの「安全安心な最速運転」にて一の瀬ファミリースキー場に行ってきました。


今回は今まで最も雪が少なく暖かい志賀高原の一日でしたが、

一心不乱に滑りまくる親子。
子供の滑りに全く関心なくビール片手にひなたぼっこをする親。
子供が別のスキー場に行ったのでビール片手にひなたぼっこをする親。
子供が別のスキー場へ行ったので他の子と一緒に滑る親。

そして
この日限定「親」になるコーチ。

などなど。

とても楽しい一日でした。


今シーズン、県内でも「開店休業」になったクラブもあると聞きます。
受け皿が無くなるということは子供達にとって「始めるきっかけ」を失うことでもあるし、現役選手やスキー関係者にとっても決して無関係ではない。
ボトム層が広がらないとその競技は衰退してしまうからだ。



そういう意味でもこういう行事の継続はとても重要だと思うし、「クラブが存在し続けること」がとても大切なことなのだと改めて感じました。

そしてそのためには主催しているクラブ関係者だけではなく、オレ達父兄も積極的に参加していくことがとても重要なことではないかと思いました。

決して偉そうな事言える身分じゃないんですが
今回の参加は22名。
多分赤字だと思うが、それでも開催を決定されたクラブ関係者の方々には改めて感謝したい。








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未来のアスリート発掘事業 選考会
週末の行事を終え、無事福井へ帰ってきました。
この週末もとても楽しい二日間でしたが、果たしてオレのカラダ、春までもつのでしょうか・・・


さて、そんなわけで週末の活動報告です。

まずは12月4日(土)
この日はRUKIの『未来のアスリート発掘事業 2次選考会』へ参加してきました。

8EFS-10P-1[1]

因みに「未来の~」は富山県体育協会がここ数年主催しており、県下の小学生5年生を対象に希望者を募り、各種測定により小学生における優れた人材を見出し、学識経験者、富山県体育協会、富山県総合体育センター等が連携しながら、発達段階に即した育成プログラムの実施と支援をしている事業です。



で、この日は一次選考(書類選考)を通過した県内の小学男女約200名が県総合体育館に集結し2次選考である測定会に臨んだのです。


こう書くと二次選考に残った事がとても凄そうに思えますが、実は3年前、RIRIもこの2次選考の測定会に参加していました(汗)
多分選考理由は「体格」と・・・・。


そのハナシはさておき、今回の二次選考会は測定会。

こんな事や・・・
スナップショット 1 (2010-12-06 20-45)

こんな事。
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そして、
スナップショット 4 (2010-12-06 20-50)

スナップショット 3 (2010-12-06 20-49)

スナップショット 5 (2010-12-06 20-51)

他にもいろいろ。


正直、140cmに満たないカラダでは結構キビシイですね。




ま、


結果はクリスマス前に届くそうですが、通知を見るまでも無く前回(RIRIの時)同様レベルの違いに圧倒された父なのでした(笑)









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