スキーとボートとルアーフィッシングの日記
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先週末
スキーももう終盤だな、と思ってた矢先、週末に雪。
で、またしても土日連チャンしてきました。
毎週の特訓のおかげで上の子は「らいちょうパノラマ」
最高でした。
人も少なく、パウダーで。
久々に足がガクガク。
で、ウチ帰ってきて楽しかった話をしてると下の子(5歳:年中)が大暴れ。
で、昨日、下の子も本格的にスキーデビューさせました。
最初はどうなる事かと思ったが、なんとか終盤リフトも経験させ、多少目を離しても大丈夫な状態にまでもってくことができた。

育てる秘訣は
「怒らない、慌てさせない」そして「楽しく」
こういう事が大事だな、とまた教えていただきました。




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顧客満足度
「顧客満足度」

数年前から私の勤務する職場でよく聞くフレーズ。
お客様の「満足度」ってなんだろ。
数値にするとどうなんだろ。

ぐらつきながらも「販売と利益」と言ってみたい。
満足度の対価として。
そう信じて仕事をする事が自分の「存在意義」

Win&Win


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また雪だね
雪って好きだけど嫌い、んで嫌いだけど好き。
きっと毎年毎年のことだから受け入れられるようになってきたんだろう。
雪の夜って空が明るい。
2lbラインをライト無しで・・・。


しかし、寒い。


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バーブレス その3
現在、バーブレスフックを使うシチュエーション。
それは「シイラ」と「GT」
これって・・・・


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バーブレス その2
そう言えばフックでトラブル起こした事が過去3回ある。
最初の1回目は小学6年生の時。
一応、もう時効だと思うけど当時としてはそれなりに大事件だったのでここではあえて触れないでおこう。
残りの2回は2000年以降、いずれもルアーフィッシングにおける「自損事故」
1回は左手の親指の腹、ランディング時。
この時は「カエシ」部分まで入ってしまい、近くの釣友にペンチをとって来てもらい、貫通させてからカエシ部分を切って抜いた。
もう1回は某テトラにて。これもランディング時。
この時は運悪く親指の爪にぶっ刺さった。激痛・・・。
幸いカエシまでは入らなかったが、もう一方のフックのフッコが暴れ、息が止まるほどの激痛。
数日間親指に心臓ができたと錯覚するくらい「バクバク」状態だった。

以来なるべくハンドランディングしないようにしている。



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バーブレス
賛否両論あるよね。「バーブレス」
因みに自分自身の所有するルアーはほとんど「バーブレス」・・ではない。
でもそれは決して「バーブレス」を否定してるわけじゃない。
とりわけ「爆ch」のエノモト氏のコラムでは共感できる部分があった。(過去形ですが)
で、自分なりの「バーブレス」に関する意見。

結論から言うと自分が唯一「バーブレス」を肯定できるのは「安全性」ということ。
氏のコラムの投稿の中には「魚への優しさ」や「ゲーム性」について論じられている場合もあるが、
私なりには「人間に対する安全性」に尽きる、と言っていい。

たとえば「魚に対して」
これは「50歩100歩」である。
確かに一箇所のフッキングポイントだけを見るとバーブレスの方が魚に対するダメージが少ない場合がある。
しかしながらランディング時に魚に「致命的なダメージ」与えるのは「バーブレスかどうか」よりも他に起因する場合が多いと考える。
フッキング箇所やフッキングの数、ファイト時間、ランディング後のケア・・・。

次に「ゲーム性」
これは私自身の偏った考えかもしれないが、ルアーフィッシングにおいての「ゲーム性」は
個々のアングラーが自分自身で決める「ポリシー」であるべきだと。
だからその中のひとつとして「バーブレス」で楽しむのもよし、他のポリシーを持って楽しむもよし、全てはアングラーの自由であるべであろう。

だが、人に対する「安全性」、これは明らかに「バーブレス」に利がある。
アングラーはもちろん、周りの「人」に対して。
そういう意味において「エノモト氏」の「バーブレスへの呼びかけ」には共感できる部分があったし、
これからも「その点」に関しては賛同できる。

ただ、残念な事もある。
それは「遊歩道」での釣り。
東京の場合、そんな場所しか無いから仕方無いのかもしれないが・・・。
田舎のルアーマンである私にとっては大きなショックだった。

バーブレス云々の前に釣り以外の人がいる遊歩道でルアーをキャストする事自体
「危険な行為」とみなされてもしょうがないのでは、と。

話は変わるが、昨日の朝のワイドショウで淀川河川敷でゴルフの練習するおじさん達の問題が取り上げられていた。昨年、子供の顔面にゴルフボールが直撃し大怪我。そして「ゴルフ禁止」の看板・・。
それでもその場所でゴルフに興じる人々の映像。
記者の質問に対し、顔にモザイクをかけられたおじさんの暴言・・・・。

当事者からすると「偏向報道」なのかも知れないが、私を含む「関係ない人」にとってみれば、モザイクのゴルファーは「悪人」そのものなのだ。

もし、ゴルフクラブが「ルアーロッド」で河川敷が「遊歩道」だったら・・・。

釣り業界やアングラーにとって厳しい時代だからこそ、考えて生きたいと思う。


















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富山って

雪国だったんだと改めて実感。
久し振りに大雪です。
ハンマー大丈夫かな・・・・。
雪の夜って結構好きです。
空が明るいから。
我が家のリビングには窓がいっぱいあって明るいのです。


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